サロニアの町にも別れを告げ、
手に入れた俊速飛空挺ノーチラスに乗りこみ偉大な賢者「ドーガ」の元へ向かう一行。
▼予備知識

ドーガの館に到着すると、なにやら怪し気な空気が……

『ニャー』という掛け声とともに
現れたるは………

モーグリ…
これがどうやらFFにおいての「モーグリ初登場」だったようで……。
初代は一応猫(?)だったっぽいです。
余談ですが俺はこの太ったような、媚びない姿をしたモーグリが一番好きです。

ちょっと色 違いのモーグリを発見したので記念にパシャリ。
この二川の後ろにくっついてるのが賢者ドーガなんですが
話をきいてみると「これから小人になって某洞窟(?忘れた…)に入り、魔法陣の元まで行く」ということだったので
準備不足の我々は一端体勢を整えることにしました。
ジョブは、使ってる時間が長ければ長い程強くなるので

ちょっと、ピッポとMQN(もり)のジョブを直すべく(装備品を城下町においてきた…)
一端館を出て帰る事にしました。
しかし、館の外、危ないんです。飛空挺に乗っているにもかかわらず敵の襲撃が……!!

↑
モウリーニョ、集中攻撃を受けるの図…(ピッポは最初からずっとこのHPのまま…)
みんな誰が一番危険なのかわかってるんですね!!
そして装備品を入手し、ジョブをナイト、空手家に戻したところで
気合い入れて小人になり、いざ出陣!!(前置き長っ)

↑記念すべき「HP1000超え」の図…!
ピッポがやたら体力馬鹿になっていって少し悲しかったです…。(ピッポは華奢ーンな筈…)
森は

モリモリ溜めます
(これかなりウケたんだが…)

「マダムが現れた!」
色合い見て噴いた

『殺人ヤドカリ』
露骨なお名前の方もいます。
そして遂に遂に遂に…俺たち………

全員 1000越え!!!
ワー!!*・゜゜・*:.。..。.:*・゜(n‘∀‘)η゜・*:.。. .。.:*・゜゜・ * 祝
そしてちゃっかり森がピッポの体力を抜いていることを確認して安堵する俺
背景見ての通り変わってますが、
まあ………………………………………難ありまくりだったが
無事クリアしました。魔法陣についたらドーガどっかいっちゃったしね…。
ドーガから去り際に「〜〜神殿へ行け!」
とかっこよく言われたのだが
恒例の『YORIMICHI★』

Q「モウリーニョを探せ」
ちなみにいままで全然触れてなかったんですが
監督も二川くんも魔法を沢山覚えました。


あとこれ面白いシステムで、
魔法は列ごとに使える回数がきまっとるんです。MPの概念はあるけど、MPをどの魔法にも配分できる、という風にはなってないんですよね…。
多分このシステムもFF3の難易度をかなり上げてると思うんだ…。
だがそこがいい!
そしてこの後彼らは以前見かけたあの人に出会う…