前回のあらすじ

「ドーガのやかた」で?
え?
聞こえんなぁ…
反抗期真っ盛りな一味はそう心の中で思い、
別の村へと先を急ぐのだった。
Chapter X
〜魔剣士の村〜
お!?
あ…やべえ。
前々回、婆さんとの添い寝の回(言うな)で村に辿り着いたって言ったけど
違ったのかもしれない…。順番がおかしいっすな!
まああんま今更そういうことは気にならないですか?そうですか…。
正)
〜〜神殿に行く⇒ウネ(婆さん)を起こす⇒危険な洞窟を通る⇒飛空挺をゲット⇒ドーガの館より先に魔剣士のいる村へいく
失礼しました!!
とりあえず村に入って人に話を訊きます。

忍者!?!?!?!?!
インザーギ「忍者!?」
もり「忍者だって!?」
二川「忍者…」
モウリーニョ『あるあr…ねーよ…』
よくわからんが、FF3では忍者が最強ジョブだったという…。

ちなみに今の
ピッポの剣
DF
このあと もう少し強い「フォワード」という剣が手に入ります。(※ガセです)
それから村を散策すると、予定外なことに、かなり強い剣を手に入れてしまいます。
魔剣士用の…
うず…
うず…
ちょ…
ちょっと待て…
いや、俺は空手家でいくつもりだったんだ…
誰が…そんな甘い誘惑に…
強い武器!?
いいえケフィアです
そんな誘惑に俺はッ…負け…
負けn………


—魔剣士になりました—
まあ、どうせ、この先暗黒剣じゃなきゃ斬れない相手でてくるしな、
という
悪魔か天使のささやきに翻弄されるがままに、もりは転職したのであった…

え?ここは「ドーガのやかた」かって???


↑親戚の方ですか

そう…
ここは…………

バハムートの洞窟!!!!!!!!
ひいいいいキター!!(`・ω・´)かっこいい!!

とか思ってたら…

…ちんだ… orz
まだ早すぎたようだ…(´・ω:;.:...