さあそういうわけで
世話の焼けるモキュ〜ンを蘇らせにいってきました。



森「っよーし 準備完りょ… ボアッ(吐血)」
※↑HP1

ちゃんと回復しました。
というわけで、いっちゃうんだぜ…!!

と思ったら、世話になったあの人がお出迎え…
森、ようすをみられている

モウリーニョ「フン、二度も同じ相手にやられる私ではない。今回の私の采配はこうだ!」

シャキンシャキン!
—グラネイド はうごけなくなった—
と
邪魔者をけちらしたところで

さあ

リベンジの時!!!

バハムート「人間よ…、再び立ち向かうか…!」
森「二川!頼んだぜ!」
フタ「あいよー」
「ヘイスト!!」
森「うおおお!! 俺はイエローなんか怖くねェ!!!!」

バハムート「ぐほぁっ!! こ… これが人間の力なのか…!?」
インザーギ・モウリーニョ・二川『……………』( ´д)ヒソ(´д`)ヒソ(д` )
森「おいそこ…」
モウリーニョ「そ、そうだ二川!これを使え!!」
二川「ありがと〜」
森『………』
インザーギ「うおりゃー!」


Yes!!(゜∀゜ )q
モウリーニョ「流石、現在の好調ぶりそのままだな!(なんていう罪な采配…+)」
二川「ナイス!」
森「ちっ…、おいしいとこもってきやがって…!」
んじゃま帰りましょうか。
と思って洞窟入ってすぐテレポ使ったら
出口の方に出てしまった…!
仕方ないので普通に洞窟通って帰っていたら

森「ふ…二川ァアアアア!!!!(泣)」
二川「…………あっ」
いつの間にか瀕死だった森…
お前…狙われやすいのな…

そして一行は次回のリバイアサン戦に向け、体を休めるのだった。